SpatialというVRプラットフォーム

これもある意味万博関連

「地球を愛する文化祭」という愛・地球博20周年記念事業の一つ(県主催)に,

SpatialというVRかつブラウザからもアクセスできるプラットフォームで行われているイベントがあったので見に行ってきましたなのだ。

現地で発表している学生さんの展示物を写真撮ってメタバースでも展開するとのこと


ブラウザ側でワールド制作側だと、ワールド公開しながらリアルタイムでドラッグアンドドロップでpngも動画も3Dモデルも画面共有も不自由なく共有できるので、本当に「自由だなぁ」と痛感したプラットフォームでした。

一方で、音声周りは取り扱いが難しいらしく、メタバースで演劇系をやっている方曰く、同期が辛いとのこと。確かに僕もQuestで最初入ったらミュートで厳しかった。

僕は一回「パニック」というか「ヒスらないと」(ヒステリックする)何もできないんだろうか..と過去のXを見ながら痛感してたのでした。

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